
米国市場は、一昨日に続きハイテク銘柄を中心に下げの展開となりました。
恐怖指数は跳ね上がり、ダウやSPYも大きく下げました。
今週はまだ警戒が必要だと思います。
5月に入り早めにQQQを売却しておいたので損失は拡大しませんでしたが
保有銘柄は軒並み1%以上下落しています。
SPYD等、高配当銘柄は良き所で拾っていければと思っています。
この状況でも様子を見つつ買増しを行っています。
日本市場に関しては、楽観的な見方は出来ず
米国市場の影響を受け、今日も下落するのではないかとみています。
売りもせず買いもせず、といったスタンスで行く予定です。
※投資は自己判断、自己責任でお願いいたします。
本ブログは値上がり値下がりを約束するものではなく一個人の見解として
書いているものであり、損失における責任を追うことはできません。